O&O Defrag 使ってるが、オフラインデフラグでもデフラグできないことがあったのでメモ。
(ちょー久しぶり)
どうしても C:\$Extend\$UsnJrnl:$J:$DATA のフラグメントが解消されないで悩んでいて、
いろいろ調べました。
結局はここを頼りに Change/USN journal 情報を削除することで対応しました。
> fsutil.exe usn deletejournal /D driveletter
---
なぜジャーナルファイルが突然300もフラグメントを起こしたかは正確には不明だが、
まぁそれっぽいソフトをインスコしたのが理由かなと。
そうそう、先のKB自体は今回の問題とは関係ありません。
ジャーナルを何とかするヒントになっただけです。
LWPを使うと意識する必要は無いが、
Crypt-SSLeay-0.51 がインストールされていない場合には追加する必要がある。
わたしは http://search.cpan.org/CPAN/authors/id/C/CH/CHAMAS/Crypt-SSLeay-0.51.tar.gz からダウンロードした。
メモ1 - 自分のホームディレクトリなどにインストールする
% perl Makefile.PL PREFIX=/home/myname/perl/Modules
としてインストール先を指定しておき、makeする。
% make
% make test
% make install
メモ2 - @INC にインストールしたパスを追加するようスクリプトを変更する
注意としては最後のパスまで指定すること。手持ち環境では以下のようにしていしました。
BEGIN{
push(@INC, '/home/myname/perl/Modules/lib/perl5/site_perl/5.6.1/i386-linux');
}
メモ3 - 利用する
use LWP::UserAgent;
use HTTP::Request::Common qw(POST);
use HTTP::Request::Common qw(GET);
use HTTP::Cookies;
$ua = LWP::UserAgent->new;
$request = GET('https://〜〜〜〜/');
$res = $ua->request($request);
print $res->as_string . "\n";
とか
$ur = 'https://〜〜〜';
%formdata = ('NAME_A' => 'VALUE_A', 'NAME_B' => 'VALUE_B');
$request = POST($url, [%formdata]);
$res = $ua->request($request);
※ハッシュなので同一キーの複数指定ができない?
とか
$url = 'https://secure.zmap.net/entry/navi';
$request = POST($url);
$request->content('NAME_A=VALUE_B&NAME_B=VALUE_B');
$res = $ua->request($request);
※POSTデータは自分でエンコードが必要
備忘録
http://home.eunet.no/~pnordahl/ntpasswd/
簡単にパスワードリセットできるのも怖すぎますねぇ。
XPの場合には標準で機能がありますが、いざって時に限って準備していないこともある。
なんとかの法則です。
某所で困ったときの CGI です。超私的メモ。
#! /bin/cshecho 'content-type: text/plain'
echo ''
echo 'lists...'
chsh --list-shells |& cat -echo ''
echo 'change...'
echo xxxxxxxx | chsh -s /bin/bash xxxxxxxx |& cat -echo ''
echo 'done..'
Gmail Maniacs - Gmail総合情報まとめサイトで Gmail のアカウントひとつで
複数のメールアドレスを利用する方法が照会されています。
「受信用エイリアスを利用する 」って記事です。
youremail@gmail.com というメールアドレスを持っている場合
youremail+anythinghere@gmail.com というメールアドレスでも受信が可能とのこと。
裏技なのでいつまで利用できるか保障されませんが、正式機能であれば利用したいなぁ。
Drk7.jpで公開中
☆ Amazon Search : JavaScript を設置するだけで、自分のページの内容と関連する Amazon 内の商品を検索して一覧を表示することができます。
☆ Google Similar : JavaScript を設置するだけで、自分のページ似たページの一覧を Google から検索して一覧を表示することができます。
あと Bulkfeeds: Similarity Search ってのもあります。要はおとなりブログ。
> EHLO $domain
>AUTH LOGIN
>$UID
>$PWD
$UIDと$PWDはbase64エンコードする。
% perl -MMIME::Base64 -e "print encode_base64('userid');"
(例)
bash-2.05a$ telnet localhost 25
Trying 127.0.0.1...
Connected to localhost (127.0.0.1).
Escape character is '^]'.
220-XXXXXXXX.com ESMTP Exim 4.34 #1 〜〜〜
220-We do not authorize the use of this system to transport unsolicited,
220 and/or bulk e-mail.
EHLO xsection.com
250-XXXXXXXX.com Hello xsection.com [127.0.0.1]
250-SIZE 52428800
250-PIPELINING
250-AUTH PLAIN LOGIN
250-STARTTLS
250 HELP
AUTH LOGIN
334 ************
user id
334 ************
password
235 Authentication successful (成功)
535 Incorrect authentication data (失敗)
いつまで使えるか不明だがメモ。
使用目的は謎w
http://rd.yahoo.co.jp/?URL
http://isweb.www.infoseek.co.jp/redirect?rd=URL
リダイレクト先のURLは普通にエスケープするよりいっそのこと全部エスケープしましょう。(目的不明)
手っ取り早く以下でどう?
<script language="JavaScript">
<!--
function a(str){
var moji;
var uni = "";
for( var i=0;i<str.length;i++){
moji = str.charCodeAt(i);
uni = uni + "%" + moji.toString(16);
}
return uni;
}
document.write(a("http://www.xsection.com/weblog/"));
//-->
</script>
デフォルトだと Received ヘッダとしてリモートアドレスを挿入するようになっている。
これを削除するには以下のとおり。
SquirrelMail/1.4.2の場合
class/deliver/Deliver.class.php
*** 244,250 ****
--- 244,253 ----
/* This creates an RFC 822 date */
$date = date('D, j M Y H:i:s ', mktime()) . $this->timezone();
/* Create a message-id */
+ /*
$message_id = '<' . $REMOTE_PORT . '.' . $REMOTE_ADDR . '.';
+ */
+ $message_id = '<' . $REMOTE_PORT . '.';
$message_id .= time() . '.squirrel@' . $SERVER_NAME .'>';
/* Make an RFC822 Received: line */
if (isset($REMOTE_HOST)) {
***************
*** 259,268 ****
--- 262,273 ----
$received_from .= " (proxying for $HTTP_X_FORWARDED_FOR)";
}
$header = array();
+ /*
$header[] = "Received: from $received_from" . $rn;
$header[] = " (SquirrelMail authenticated user $username)" . $rn;
$header[] = " by $SERVER_NAME with HTTP;" . $rn;
$header[] = " $date" . $rn;
+ */
/* Insert the rest of the header fields */
$header[] = 'Message-ID: '. $message_id . $rn;
if ($reply_rfc822_header->message_id) {
テンプレートを「HINAGATA-2column 1.0」にしてみました。
http://hinagata.biz/jp/
http://internet.impress.co.jp/im/200403mt/2c.html
本ブログのアーカイブテンプレートがぜんぜんいけてないことに今さっき気づきました。
そういえばデフォルトのままだった(^^;
そのうち設定します。見づらくてすみません。
マシンを変更し、各種PCIカードを差し替えたがIEEE1394カードのドライバが起動しない。
PnPで認識した後エラーコード10でドライバの読み込みに失敗する。
IODATAの奴でドライバはXP標準ので認識するはず。
NEC OHCI Compliant IEEE 1394 Host Controller
実際、旧マシンでは使用できていた。
唯一の違いは新マシンはXP with SP1であること。
旧マシンはあとでSP1を導入した点。
ネットでいろいろ調べたがいまいち分からない。
ここで基本に戻ってそれぞれのカードを指す位置を変更していったらあっさりと動いてしまった。
たぶんIRQあたりで問題があったのだろう。とりあえず、うまく動いている。
よしよし
つい忘れてWebを検索するはめになるのでメモ
URL デコードして、さらにJcode を使って UTF-8 を EUC に変換する。
#! /usr/bin/perluse Jcode;
$value = $ARGV[0];
$value =~ s/%([a-f\d]{2})/pack 'H2',$1/egi;$str = quote(jcode($value, 'utf8')->euc);
print "UTF8 = [" . $str . "]\n";exit;
sub quote {
my ($s) = @_;
$s =~ s/&/&/g;
$s =~ s/\"/"/g;
$s =~ s/>/>/g;
$s =~ s/</g;
return $s;
}
ここのホスティングサービス(WHJP)はPHP,IMAP4に対応しているのでWebMailであるSquirrelMailを導入してみました。
自宅のメインマシンでは Becky!(もちろんIMAP4対応)を使用して、リビングの無線ノートPC、職場からは http したりして非常に便利。
デフォルトではスレッド表示機能が無効になっているので、
configure で 4. General Options の Allow server thread sort を true にする。
サイト作ってしまいました。
こっちからはリンク張っておきます。
サクラ(?)メール公開場です。
ついでに何気に100%ハメ撮り!!のアフリエイトもおいておきました(^^;
なんか SIS 661FX_760_741_M661FX_M760_M741のビデオドライバ(Version 6.14.10.3560 2004/1/2)を
インストールすると、デフォルトで keyhook.exe が常駐します。
自分の環境だけかもしれませんが、この状態では "@" キーを押したときになにやら怪しい動作をします。
画面が消えたり、他のウィンドウにフォーカスが移ったり・・・。
そもそもキーフックで何ができるのかどこで設定するのかわからないので、
ドライバインストール時にカスタムにして、キーフックをインストールしないようにしました。
すこぶる安定動作しています。
なんてことないがメモってことで。
以下のURLにアクセスする。
http://opi.yahoo.co.jp/online?u=メッセンジャーID&m=g&t=n
t=n は 0〜2 で試してみると良い。
ここまでは公式ページにも書いてある。
で、以下はおまけ。
m=g の部分を m=t にするとテキスト表示が可能。t=nは無視される模様。
「メッセンジャーID さんはオンラインです。」
SSI などで使用すると良いかもしれません。コードは EUC のようです。
ファイル検索で、zip, cap の中を検索しない。
WindowsXP エクスプローラで zip や cap をフォルダのように扱わない。
regsvr32 /u zipfldr.dll
regsvr32 /u cabview.dll
Windows Server 2003 にて自動更新に失敗している旨のイベントログが記録される。
この自動更新のプロセスはサービスとして起動しているがセキュリティゾーンやProxyの設定はどこの値を見ているのだろうか?
気になったのは手動でのWindows Updateは問題なく実行できるからだ。
情報求む。
現在参照中のページへ送信する(している)クッキーを確認するには
URLとして javascript:document.cookie を入力すると確認できる。
ブックマークに登録すると良い。
IEでのみ確認。
ただでXサーバ(もどき)を導入してみました。
まず Windows と Linux に VNC をそれぞれインストールします。
あとは ~/.vnc/xstartup をバックアップして
/etc/X11/xinit/xinitrc を xstartup としてコピーしてあげれば完成!!!
これで Windows から Linux デスクトップが使用可能になります。
今までは ssh していたのですが、最近の管理コマンドがどんどん GUI化していくので、
しかたなくといった感じでしょうか。
あぅ
電話面接の日程メモ
【面接日時】2003/07/15(火) 11:00〜12:00
【面接受付番号】 00014368
だそうだ
11:12に来た。
担当はアラキ。
無事完了。